訪問介護サービスとは|沖縄県国保連合会



沖縄県国保連合会トップ > 介護保険コーナー > 訪問介護サービスとは

訪問介護サービスとは

ホームヘルパーや介護福祉士が家庭を訪問して、入浴、排せつ、食事などの介助や、調理、掃除、洗濯などの生活面の支援を行います。介護タクシーによる、通院時の介助もあります。

  • 請求時の注意点
  • レセプト電算処理システムについて
  • #
  • 請求時の注意点
  • レセプト電算処理システムについて
  • #
  • 食事、入浴、排せつなどの生活動作ができず介助を必要とする場合に、同居家族の有無などにかかわらず利用できます。
  • 一人暮らしの人や同居家族が病気などで、自ら家事を行うことが困難な場合に利用できます。
  • 通院などの際の、乗車・降車の介助および乗車前・降車後の屋内外での移動の介助を行います。
費用のめやす(カッコ内は利用者負担)
身体介護 30分以上1時間未満 →4,020円(402円)
生活支援 30分以上1時間未満 →2,080円(208円)
介護タクシーによる乗車・降車等介助(1回) →1,000円(100円)
※早朝、夜間、深夜などは加算あり


平成15年度から変わりました
●サービスの内容によって「身体介護」「家事援助」「複合型」の3種類であったものが、「身体介護」「生活支援(“家事援助”の名称を改め)」の2種類になります(複合型は廃止されます)。
●3級の資格を持つホームヘルパーがサービス提供を行った場合に、サービス費用の減額が従来の身体介護に加えて生活支援も対象になります。
●通院時の乗車・降車の介助および乗車前・降車後の移動の介助を行う「介護タクシー」が、訪問介護の特別な種類として設定されます。


医療機関の皆様へ
介護・福祉事業所の皆様へ
介護に関する情報
国保連合会の紹介
国保連合会とは
組織
事業
連合会周辺地図及び連絡先
関連者へのリンク
リンク
セキュリティポリシー
情報セキュリティポリシー
個人情報保護方針
特定個人情報等基本方針
ページの先頭へ